ハイローオーストラリアのターボスプレッド30秒取引で23万円稼ぎました【5万円失いました】

どうも、マツオカです。

先日気になる子をデートに誘ったら、「忙しいから…」じゃなくて「ごめんそんな風に見れない」としっかりと断られました。

そんな時は、ターボ取引でバコンと稼いで忘れましょう。

本記事の内容

  • ハイローのターボ取引は稼ぎやすい(※難易度高め)
  • ターボスプレッドの30秒取引で23万円稼いだ話

ハイローオーストラリアのターボ取引は、他の取引方法と比べると難易度高め。

でも、コツさえ知ってれば初心者でも勝てるようになる取引なので、「仕事で忙しいけどスキマ時間に取引したい」「毎日コツコツよりも短時間集中が向いてる」という人に最適です。

後半では、先日フラれた後に、ターボ取引で23万円稼いだ爽快な話もしていますw

» クリックで稼いだ話へジャンプ

ハイローオーストラリアのターボ取引ってなに?

ハイローオーストラリアのターボ取引ってなに?

ハイローオーストラリアには、4種類の取引方法があります。

  • ハイロー取引
  • ハイロースプレッド取引
  • ターボ取引
  • ターボスプレッド取引

今回は、このうちの「ターボ取引」「ターボスプレッド取引」について解説していきます。

ハイローオーストラリアのターボ取引ってなに?

ターボ取引は、相場が上がるか下がるかを予想する取引方法です。ここは他の取引と同じ。

ハイロー取引との最大の違い:ターボ取引は短時間取引ができる

ハイロー取引とハイロースプレッド取引は、最短取引時間が15分ですが、ターボ取引とターボスプレッド取引は、取引時間が30秒〜5分となっています。

海外業者特有の短時間取引は、日本では「予想が難しい」「ギャンブルになりやすい」と言われがちです。

しかし実際には、短時間であるからこそ、為替変動や要人発言などの外的影響を受けにくいため、取引効率が高く気軽にできる取引方法なのです。

ハイローオーストラリアのターボ取引ってなに?

ターボ取引とターボスプレッド取引の違いは、スプレッド幅の有無。

ターボ取引は、判定時間に「0.001円でも勝ってれば勝ち」なのですが、ターボスプレッド取引になると「スプレッド幅を超えて勝ってれば勝ち」になります。

つまり、ターボスプレッド取引の場合、ターボ取引よりも大きく相場が変動しないと勝てないわけですね。

ターボ取引のペイアウト率:最大2.3倍

取引方法 取引時間 ペイアウト率
ターボ取引 30秒 1.95倍
1分 1.90倍
3分 1.90倍
5分 1.85倍
ターボスプレッド取引 30秒 2.30倍
1分 2.20倍
3分 2.05倍
5分 2.00倍

ハイローオーストラリアのターボ取引のペイアウト率は、上記のとおり。

難易度が高ければ高いほど、ペイアウト率も高くなっています。

実は以前は「ターボ1分で1.95倍」だったんですが、2020年4月に改悪されて「1.90倍」になりました。今後さらに改悪された場合、ザオプションという他の海外業者を使った方がペイアウト率が高い可能性も。少しでも損したくないって人は、公式で確認しておくと確実です。

» 今月のペイアウト率をチェック

ターボ取引できる通貨ペア:7種類

  • USD/JPY
  • EUR/JPY
  • EUR/USD
  • AUD/JPY
  • AUD/USD
  • GBP/JPY
  • NZD/JPY

ターボ取引とターボスプレッド取引では、主要な通貨ペアは問題なく取引できます。

ハイロー取引よりも少ないですが、ここはあまり気にしなくてOK。

ターボ取引時間は30秒が圧倒的におすすめ

ターボ取引時間は30秒が圧倒的におすすめ

ターボ取引での取引時間は、30秒、1分、3分、5分の4種類です。

「どれがいいんだろう…」と迷っているなら、とりえあえず30秒にしておけば間違いない。

  • 30秒 ←稼ぐことに特化した”超”短期取引
  • 1分 ←サインツール使うならコレ
  • 3分 ←転売できるので安全にいくならコレ
  • 5分 ←転売できるけど、5分間見続けるのはダルい

ハイローで月15万円稼ぐ僕の経験上、それぞれの評価はこんな感じです。

正直、1分でサインツール使うぐらいなら長期取引のほうが確実だし、3分や5分で転売という安全策がほしいなら、1日取引でそもそも転売目的にしたほうがマシです。30秒取引以外は「短期取引のメリットが弱い」のでおすすめしません。

といっても、ターボの30秒取引って、実はあまり攻略法が出回っていないんですね。分析して取引するとしたら結構知識が必要だし、トレーダーの多くは長期取引で手堅く稼ぐので。

ところが、朗報。

唯一の攻略法「ノイズを狙った逆張り」なら、分析なしで70〜80%の勝率が出せる。

これは一般的には知られていないんですけど、分析嫌いのトレーダーの中ではわりと有名な手法ですw

ターボ取引時間は30秒が圧倒的におすすめ

「ノイズ」というのは、このガクッと動くところ。取引時間が短ければ短いほどノイズが発生しやすいため、短期取引では「ノイズのせいで負けた」という人が続出します。

でも、コレを味方につける。

ノイズが発生したタイミングで、発生前の方向に逆張り→元に戻れば勝てる!

ガクッと上がったら「LOW」エントリー、ガクッと下がったら「HIGH」エントリーというわけです。

言葉で説明するより、実際の取引を見た方が早いですね。

それでは、僕が23万円稼いだ話をするとしましょうか。

ターボスプレッドの30秒取引で23万稼ぎました

ターボスプレッドの30秒取引で23万稼ぎました

気になる子ができたのに、デートすら行けずに終わってしまった僕。

もう今日はやってやるぞ、秒で稼いでやるぞ、とスプレッドありのターボ取引を選択しました。

ターボスプレッド取引にした理由→スプレッドなしだと、ザオプションでやった方がペイアウト率が高い(ハイロー:1.95倍 ザオプション:1.96倍)から。

ターボスプレッドの30秒取引は、ペイアウト率が2.30倍です。

2.30倍のペイアウト率は、全バイナリー業者の中のトップですから。ハイロー様様ですよ。

ノイズ狙いで逆張り

ターボスプレッド30秒取引の攻略法は、さきほどの「ノイズ狙いで逆張り」です。

通貨ペアは、比較的穏やかな「USD/JPY」にしました。

  • 同値(ドロー)は負け判定
  • エントリータイミングずれたら終わり
  • 約定拒否となる場合がよくある

ターボ30秒取引の注意点はこんな感じなので、踏まえつつチャートを観察。

約定拒否とは…エントリー押したのに”エントリーできませんでした”とエラーになる状態。べつに資金を失うわけではないが、ハイローが忙しいのかエントリーさせたくないのかで、エントリーのエラーがまれに起こる。

チャンスがきたら即エントリーできるよう、取引金額を入力しておいて、待機。

急激に下がったあとに、レンジ相場

ターボスプレッド30秒取引:急激に下がったあとに、レンジ相場
急激にガクッと下がったと思ったら、じりじりと横ばいのレンジ相場になりました。

ここまで急激な上下があると、ほぼ確実に元に戻るため、この場合も相場が元に戻ると予想。

チャンス!!!!!

5万円分「HIGH」エントリーしました。そのまま横ばいが続いたので、さらに5万円投下。

10万円ぶち込み!※良い子は真似してはいけません

ターボスプレッド30秒取引:10万円ぶち込み!
きたああああああああああ

予想的中!相場が元に戻り始めました。

1回目はあっという間の30秒が経過し、11万5千円勝ち。このままいってくれえええええ

30秒×2回で23万円稼ぎました

ターボスプレッド30秒取引:30秒×2回で23万円稼ぎました
最高おおおおおおぅうううう!!!!!

2回目もそのまま上がっててくれたので、見事勝ちました。10万円エントリーして、23万円勝ったので、計13万円の稼ぎですね。

わずか1分で、13万円。

アップルウォッチ2本買えるwwこれだから辞められんwww

その後、5万失いましたw

ターボスプレッド30秒取引:その後、5万失いましたw
えー、その後、調子に乗ってまた5万×2回投下してしまいましたw

1回目はギリ勝てたけど、2回目はスプレッド幅内だったので負け判定。まぁ結果14万5千円利益なんでよしとします。

2回目のとこ、よく見ると直後にノイズが発生してるんですよ。ここで逆張りしてたら確実に勝ててましたね。

こういう「読みが甘かったな…」みたいなこと、たまにあるんです、(だからデート前にフラれるんだな)気をつけます。

ターボスプレッド30秒取引の教訓

  • チャート観察→ノイズの見極めが重要
  • エントリータイミングを逃さない
  • ハイローも女の子も、甘く見ると痛い目に合う

はい、以上です。

やってみたい方は、デモ取引で試してからにしてくださいね。僕みたいに5万失わないようにw

※開いたら、画面上の「クイックデモ」をクリックでログインせずに試せます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です