【驚愕】ハイローオーストラリアのスプレッドとは?【30秒で5万以上】

【クソ稼げる】ハイローオーストラリアのスプレッドとは?
ハイローオーストラリアのスプレッドってなんぞ?いまいち理解できん。
ハイリスクハイリターンの取引種類のことやで。
こんな疑問を解決します。
ハイローオーストラリアには4種類の取引方法があります。
ハイローオーストラリアには4種類の取引
稼げる金額で言うと、

取引種類 稼げる度
HighLow ★★★☆☆
Turbo ★★★☆☆
HighLowスプレッド ★★★★☆
Turboスプレッド ★★★★★

Turboスプレッドの30秒取引ならペイアウト率が2.3倍です。

つまり50,000円で勝った場合、115,000円で戻ってきます。

ただ、初心者がいきなり手を出すと地獄を見ることになるので注意。

本記事の内容
  • ハイローオーストラリアのスプレッド取引を解説
  • ハイローオーストラリアのスプレッド取引で稼げる方法
今回は「スプレッド」がなぜ稼げるのか分かりやすく解説していきますね。

ハイローオーストラリアのスプレッドとは稼げる取引種類のこと

ハイローオーストラリアのスプレッドとは稼げる取引種類のこと

  • 「HighLow」と「Turbo」の違い
  • スプレッド取引を詳しく解説

順に解説していきます。

「HighLow」と「Turbo」の違い

ハイローオーストラリアは「上がるか下がるか」予測するだけの簡単な投資ですよね。
まず「HighLow」と「Turbo」の大きな違いを見ていきましょう。
まず「ハイロー」と「ターボ」の大きな違い

  • HighLow:取引時間が長め(15分〜1日)
  • Turbo:取引時間が短め(30秒~5分)

HighLowはじっくり予測したい王道派、Turboは早く結果が知りたいという人におすすめ。
ではここに「スプレッド」がつくと、どうなるのでしょう?

ハイローオーストラリアのスプレッド取引を詳しく解説

先ほどのHighLowとTurboに「スプレッド」がつくと「予測幅が大きく」なります。

✔︎ HighLowとTurbo(単純)
ハイローとターボ(単純)
予測した値から上か下か当てる。

✔︎ スプレッドになると・・・
スプレッド
予測した値からさらに「±」上か下か当てる。
つまり、単純に上がったり下がったりするだけじゃダメ。

え、スプレッドやと予測すんの難しくない?
せやな。けど報酬額がドーンと上がるんや。
取引の種類 ペイアウト率の差
HighLow 1.85〜1.95倍
Turbo 1.85〜1.95倍
HighLowスプレッド 2倍
Turboスプレッド 2~2.3倍

上記のとおりで、ハイローオーストラリアのTurboスプレッドは超高ペイアウト率なんすよね。

ハイローオーストラリアのスプレッド【デメリットとメリット】

ハイローオーストラリアのスプレッド【デメリットとメリット】
ではハイローオーストラリアのスプレッド取引に関して、さらに深堀りしていきます。

スプレッドのデメリット

予測する幅が大きくなるので、その分難しくなります。

  • ハイローとターボ:上がるか下がるかを予測
  • スプレッド:大きく上がるか下がるか予測

ぶっちゃけ、「上下の幅」という難易度を追加されるとスーパーハード。
レベチな取引なので、スプレッドはガチ勢にしか向かない取引方法って感じ。

スプレッドのメリット

やはり稼げるという点がメリット。実際に稼いでみました。

取引条件
  • 取引の種類:Turboスプレッド
  • 購入金額:¥50,000
  • ペイアウト率:2.3倍
スプレッドの実践
上記のレートで「High」で勝負に出ました。
スプレッドの実践
勝ちました。笑
30秒で¥115,000。¥65,000の利益。イェイ!
Turboスプレッドやベェ!
せやろ。勇者になれるで。
デモ取引なら万が一負けてもお金が減る心配がないので、下記からどうぞ。

ハイローオーストラリアのスプレッドで稼ぐ方法

ハイローオーストラリアのスプレッドで稼ぐ方法
スプレッド取引は稼げるというのは分かりましたね。
ではどうやって予測を的確に行うのか?

  • 経済指標で判断
  • 値動きが激しい時間帯を狙う

上記2点が勝負の別れ道になります。順に解説していきますね。

経済指標で判断

経済指標とは、各国の政府や経済関連の中央省庁(日本では財務省、経済産業省、内閣府など)、中央銀行(日本では日本銀行)が発表している「経済に関連する統計」です。経済指標は、経済動向を見るうえでの大切なバロメーターのひとつとなっているため、ファンダメンタルズ分析の中でもとりわけ重要視されています。出典:外偽どっとコム

つまり、どういうことだってばよ・・・。
簡単に言うと「その国の経済状況は今これだよ」って表してる指標のことやで。
特に重要な指標は「米国雇用統計(非農業部門雇用者数/失業率)」です。

発表日時:毎月第1金曜日(もしくは第2金曜日)午後9時30分(冬期は午後10時30分)

なぜこの指標が重要なのか?

  1. アメリカは不景気になるとすぐにクビを切る
  2. 失業者続出
  3. 消費が落ち込む
  4. 景気悪くなる

上記の流れです。
つまり失業率が上がれば値動きが激しくなり、レートの幅が大きくなるのでハイローオーストラリアのスプレッド取引も予測しやすくなります。

値動きが激しい時間帯を狙う

米国雇用統計に次いで、GDPも要チェック。

国内総生産(こくないそうせいさん、英:Gross Domestic Product、略称:GDP)は、一定期間内に国内で産み出された付加価値の総額のことである。出典:WIKI

すみませんが、日本語でお願いしやす・・・。
ワロタ。簡単に言うと「国がどんだけ儲けたか」ってこと。
言葉の意味は覚える必要はないので安心してください。
GDPは3ヶ月ごとに発表されます。もちろんこの発表の前後は相場が大荒れすることもあるので要注意。
ハイローオーストラリアのチャートがいつもより上下しまくってたりするので面白いですよ。

まとめ:ハイローオーストラリアのスプレッドで稼ごう

まとめ:ハイローオーストラリアのスプレッドで稼ごう
本記事をまとめます。

スプレッド取引とは上下幅が大きいが、ペイアウト率が2~2.3倍と稼げる取引方法
30秒で5万は夢あるな。
デモで練習してコツを掴めば値動きが激しい時でも冷静に取引できるで。
感情やその場のノリでハイローオーストラリアのスプレッド取引をすると大損する可能性もあるので、十分気をつけてくださいね。

では、今日はこのへんで。

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